【バストアップ方法】必要不可欠な栄養素とは?!

バストアップに必要不可欠な栄養素とは?!

 

▼バストアップへの道▼

 

 

 

バストアップするためには、ビタミンEやイソフラボンの摂取が必要不可欠です。

 

ただ、ビタミンEと大豆イソフラボンこれら2つを取っていればいいわけではなく、
同じビタミンですがビタミンB6も欠かせない栄養素となります。

 

ビタミンB6は、ビタミンEみたいにエストロゲンサポートをしてくれる以外にも、
体の代謝にかかわってくる大事な栄養素です。

 

さらに、食品中のたんぱく質からエネルギー産出や筋肉など作られるときにも働き、
たんぱく質を多く摂る方ほどたくさん必要になります。

 

 

バストアップには筋肉が必要?

 

筋肉とバストの関係はいったい何かと思われるかもしれませんが、実は深い関係があります。

 

胸筋が衰えればたるみの原因となり、せっかくバストアップしてもたるんでいては意味がありません。

 

 

バストアップを阻害する胸のたるみ予防のために、是非摂取しておくといいのがビタミンB6です。

 

これは筋力増加と脂質燃焼効果を発揮してくれて、不足すれば貧血など症状がでたりしますから、
バストアップ以外に健康維持のため大切な栄養素です。

 

 

そして、バストアップにうれしい効果もあって、ビタミンB6をしっかり摂っていれば、
エストロゲンの代謝を促してくれて体内でエストロゲンを作る量が増加します。

 

 

ビタミンB6が含まれているのは牛ももやバナナや納豆などで、バナナはビタミンEも含まれていて、
朝食に納豆を取り入れてみるとバストアップに効果がある成分すべてを同時に摂取できます。

 

果物以外にはレバーやサンマなど青魚にも多く含まれていて、これらが好きなら摂取してみましょう。

 

 

ボロンはご存知ですか?

 

大豆イソフラボンやビタミン以外にほかにも朝食で取り入れたいものとして、ボロンがあります。

 

 

ボロンとは人の体内に必要なミネラルであり、エストロゲン分泌を高めてくれる作用があります。

 

ビタミンEと一緒でエストロゲン効果を高くしてくれる女性にうれしいパワーが秘められていて、
果物系ならリンゴやレーズン、海藻類ならわかめやひじきなどがあります。

 

1日摂取量の目安は3mgと少ないですが、リンゴなら1個、ナッツなら20粒くらいが目安になります。

 

また、キャベツを生で食べてるのもいいですよ。

 

 

タンパク質は本当に大切です

 

たんぱく質もバストアップで必要なもので、良質なものを取ることが大事です。

 

良質なたんぱく質は、やはり大豆製品や肉類や魚介類です。

 

 

体を作るたんぱく質の一部は、常に分解されて食べたたんぱく質と合わせ作り直しされます。

 


毎日、できるだけ食べ物からたんぱく質を補給することが大事です。

 

 

 

 

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

 

 

 

 

【みんなが知りたい!】胸を大きくするために必要な3つの事とは?!